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Sunday, May 4, 2014

マシュー君のメッセージ 2014年5月2日

マシュー君のメッセージ 2014年5月2日
Matthew's Message
Channeled by Suzanne Ward
May 2, 2014

このステーションの全員から愛のご挨拶を申し上げ ます、こちらはマシューです。韓国のフェリー事故でなくなった方達、マレーシア航空の飛行機の海中への墜落で亡くなったと思われている人 達の家族に輝かしい同情の光が世界中の隅々から注がれています。

このようにしてあなた方のハートは多くの人達の悲 劇の時にのみ一つになるように思われるかもしれませんが、そうではありません。あなた方はいつも家族の愛の中で、全ての子供達と将来の世 代が今住んでいるよりも良い世界に住んでほしいという願いの中で一つになっていて、この統一の基礎はあなた方の間の差異よりは遙かに強力 なのです、親愛なる兄弟、姉妹たちよ。無時間の連続体の中でこれが地球のあらゆる文化と種族がお互いに、自然と調和しながら暮らしている 理由なのです。あなた方はこの瞬間のこの世界での挑戦を乗り越えているので、世界を共同で創造しています。

ウクライナにおけるロシアの攻撃的態度に対する関 心を抑えましょう。この問題は戦争には繋がらないでしょう。ウラジミル・プーチンは戦争を望んでおらず、ある部分では、米国による妨害に よって引き起こされている混乱について彼が悪いわけではないのです。世界的に事態を揺り動かしているのは、地方政府ではなく、米国がCIAのふるさとであるからであり、イルミナティの支配下にある分派なのです。そうです、人々が不満を抱き、状況の悪化が見 られる所で彼等の闇の作戦は依然として活発です。

しかし、新しい戦争の局面は過去のものになり、こ の振動はこれ以上長くは戦争体質や闘争による分割を支持しないでしょう。摩擦を折衝によって解決する時代が到来し、究極のものになってい ます。国内外の全ての深刻な差はこれによって解決されるでしょう。話し合いが活発になりますが、未だに戦いが激しく、依然として感情が激 高している場所では特に、なめらかな移行や迅速な結果を期待しないで下さい。

イスラエルとパレスチナの間の数十年に亘る不安を 終わらせようとする話し合いは、平和的に暮らすための住民の合意が得られないからではなく、イルミナティのトップがこの地域を彼等の支配 下に置くまで調和を望まないから挫折したのです。これらの僅かな数の者たちはエルサレムを彼らの本拠地のうちの一つとしながら、世界を支 配するという幻想にしがみついています。地球の次元上昇が始まったので、彼等のプランは現実にはならないでしょうし、やがては振動レベル が永続的な平和という合意として結実するでしょう。

私たちに はアフリカにおけるいくつかの国についてもコメントを求められました。”何故今だに多くの暴力がみられるのか?”ということが共通の 質問です。歴史的にこの大陸は抑圧と流血の地域でした。お互いの情け容赦の無い殺戮とともに、より強い種族が比較的弱い種族を捕らえ て服従させ、あるいは奴隷商人に売り払いしました。数世紀に亘る虐殺と奴隷化、及び後のアパルトヘイト、内戦に至ったネガティビ ティーは、地球の次元上昇の間に次第に緩和されてきて、この土地における低い振動の残存は住民を騒動に対して敏感にさせたままにしま した。母なる自然による、地震、火山噴火、強烈な嵐などの根絶、ネガティビティーの解消手段はアフリカでは一般的ではなく、いわ ば、”やり直しの機会”は他の地域よりもゆっくりと進んでいます。

社会の意識の向上と共に、一般に見られる振動が他 の効果を生んでいます。おそらく長い間の戦闘、性的虐待のような肉体的虐待、心理的異常のようなトラウマに耐えている人達は脆弱です。こ れらの経験が制御出来ない怒りや圧倒的な絶望に変わったときには、この人達は安定を欠き、しばしば他者や自分自身を殺害したりします。子 供の時から祖先への攻撃に対して復讐をするように訓練されてきた人達は目標となる的を殲滅する強く迫った感じに駆られ、世界中の衰退した 人達を殺害するコースへと走るでしょう。

これらの広範囲の過去、現在の状況における共通性 は、全てがソウルのスピリチュアル及び意識の進化のための機会だということです。今は、多くの転生ではなく一回の転生で、第三密度のカル マを脱する良い機会として熱心に冒険に従っている以前の地球の住民達だけでなく、他の文明からのソウルたちもそうしに来ています。それで も、目的があるカルマサイクルを理解しているあなた方にとってさえ苦痛に満ちた環境の中で生き、死んで行くとの選択をする幾百万の人達の 行き方を考えるのは非常に困難です。ですから、このようなことを聞いたことがない、これらの者の命を救っている人間性プログラムに参加し たり寄付をしている数多くのライトワーカーのことを考えて下さい。いつも感謝の光は価値ある貢献なのです。

数多くの最近のコメントや質問は以下のように要約 出来ます。:いくつかの国は敵対関係にあり、ある国は核兵器を所有しています。核兵器が使用されない、あるいは偶然には核戦争はが始まら ないと誰が確信をもてるのでしょうか?核戦争が防止出来たとしても何故戦争自体がなくならないのでしょうか?

創造主がもはや核戦争は宇宙全体で起きるべきでは ないとの指令を下したので、地球上では核戦争は起こらないと確かにいう事が出来ます。地上で、あるいは低い高度での爆発で肉体が死に至っ た時でもソウルは傷つきません。肉体の密度がソウルを守るからです。他の文明で起きたように、核兵器が空中で爆発すると、自由なスピリッ トとして、あるいは光の密度の形態で生存しているソウルは保護されません。彼等は粉々になり肉体の各部分は空間全体に広がります。

この者たちを衝撃を受けたままの状態に留めておく ことはできませんが、取り戻し、回復には長い時間がかかり、特別な訓練を受けたチームによるソウルの部分の探索で始まる複雑なプロセスが 必要です。ある者はあてどもなく漂い、存在すること以外のことを忘れ、他の者は善意のソウルの肉体に孤児として入り、又別の者は、闇の者 たちに捕らえられて人質になり、又ある者は驚き、混乱するあまり、倒れたままになっています。しかし、どの部分であろうとも、ソウル独自 の周波数を保持しているので、これが追跡信号になり、探索チームが探索システムを使って追跡出来ます。

あるソウルの部分が見つかって取り戻されると、そ れはリハビリテーションセンターに送られ、切り離されていた間の経験条件に合わせた処理が行われます。このソウルの他の部分も次第に取り 戻されていって、センターに送られ回復処置が執られます。全ての部分が発見され措置が取られると、ソウルが注意深く再生され、全ての経 験、知識及び記憶がそのソウルのアカシックレコード中のファイルに従って整えられます。その時にのみ、ソウルは完全に癒され、機能を回復 しますが、ある場合には、線形の時間で数千年を必要とすることがあります。

この大きい努力は創造主、この宇宙では神にとって 各々のソウルが如何に大切かを示し、このように破砕されたソウルが耐えたことが、創造主が更なる核戦争を起こしてはならないという指令を 下した理由なのです。これを守って、神は、全てのスピリチュアルに、意識的に、技術的に進化した文明がこの宇宙のあらゆるところで、この 世界では、既に十回以上も起きた核弾頭の爆発を防止するあらゆる試みに権限を与えました。

語るのも苦痛ですが、無条件に愛し、カルマのメ リーゴーラウンドが回り続けている他の者たちに愛するファミリーのうちのある者によって殺害される時には、”標準的な”戦争は誰かの、神 も介入出来ない自由意識で始められます。この者は核戦争を始める事以外のあらゆる事に対して例外なく全てのソウルの自由意志を許すという 創造主の法に縛られています。この法の範囲内で神に許されている事は、自分の体とその全ての生命体を救うための大規模な光の注入というガ イアの選択を尊重することです。これに即座に対応した数多くの、強力な遠くにある文明が地球に、深い第三密度から離れて次元上昇への道を 取り始めさせました。

これが前 例無く素早い措置であるにも関わらず、あらゆる苦悩と暴力を終わらせたいと願っている者たちの忍耐も尽きかけていることは分かってい ます。大きい変化が進行中であるという私たちの言葉を聞き飽きていますが、これは単なる勇気づけの言葉であるだけではなく、あなた方 の要望することの証拠ではあります。ですから、惑星と個人の次元上昇という観点ではそうではないかもしれませんが、ある分野での進歩 についてお話をします。これは文明の進化という観点から重要、基本的なことです。あなた方の世界の中で動物の側の活動が広く広がって きたことを私たちは喜んでいます。

動物は魂 を持ち、あなた方と全く同じようにそれぞれがソースの一部であり、あなた方と同じく進化します。ある種の中には、全ての動物と人間と の間を結びつけるスピリットを強化するような選択をした高度に進化した人間と同様の魂を持つ者がいます。愛が鍵であり、動物はあなた 方に条件なしに、又は制限なしに愛する方法を示します。

高次の知 性はあなた方のそれに非常に近く、種全体に広がっていて、鯨とイルカの鯨類ファミリーはほとんどがこの惑星上で知的にもスピリチュア ルにも高度に進化しているソウルです。動物の感情と個性のスペクトルは、機転、策略、いやみ、スポーツとしての殺戮のような獲得され た特質を除いてはあなた方のそれに類似していて、ある点では彼等の気づきの方が優れています。彼らはあなた方の思考を知っていて、ほ とんどの人達よりもエネルギーに敏感であり、五感のうちのいくつかはあなた方のそれよりも敏感です。

彼らはあ なた方と同じく多次元的なソウルですが、物理的世界とスピリットの世界の間を意識的に行き来し、”死”のような事は無いことを理解し ています。彼等は相互にテレパシーで交信し、ほとんどの人達がほとんど知らないか、全く知らない、多くのデヴィックなソウルと対話す るので、これらの貴重な者たちは地球上の全ての生命の繁栄に欠かせない存在です。

ここで少 し裏付けをしましょう。遠い昔に動物たちは人々との間でお互いに平和に暮らし、全ての生命体の間では植物やヴィック王国の間でもテレ パシー通信が行われていました。当時、植物全体はエデンの園であらゆる生命体が繁栄していました。闇の傾向を持った強力な文明が闇の 勢力の意志に負けた時に、彼等はより弱い文明のDNAをダウンロードして野蛮さ、捕食者と獲物の連鎖である動物界に凶暴性を導入しました。人々の意識の中の光 が薄まると、彼等は相互に殺戮を始めましたが、これがこの惑星を深い第三密度にまでスパイラル状に落ち込ませ、長い間そこに止まらせ ました。

闇の勢力は鯨が闇が届かない深海に光を定着させる 重要な機能に役立っていることを知っていたので、地球上から全ての光を放逐するために、闇の勢力は文化又は商業の一部として人間に鯨を殺 すような影響を与え、長い間の後に、海洋においてソーナー試験を行って鯨類に重大な害を与えました。しかし、闇はこの目的を達成できませ んでした。鯨たちは死の後にもその光を海中深く保持する事に合意しました。

同じ闇の影響は米国の一部ということになった土地 の平原を闊歩していた絶滅に瀕しているバイソンにも及びました。魔法に犯された人達は動物たちが現地人の食料と皮革の源であることを知っ ていたので、大規模な殺戮を命じました。それとは対照的に、現地人達は基本的なニーズを満たすためだけにバイソンを殺し、捕獲した動物た ちの名誉を重んじ、感謝の念を捧げました。

闇の影響 の他の例は 象牙の彫刻を称え、動物の毛皮を着ることを流行にし、野生動物の頭を飾り、”ゲーム”として魚を 釣って壁に飾り、ある動物の一部が性欲と精力を増強すると信じました。
草原や水 中の何百万という動物たちが単に人間の欲望を満足させるためにのみ殺されました。

その当時 は、動物たちが感情と知性を持ち、多くの種はファミリーを構成することは人々の心には思い浮かびもしませんでした。両親の子供達への 愛と世話は、ファミリーのメンバーや親しい友人の損失を悼む心のように、人間が行うものと全く同じであることにも考えが及びませんで した。動物たちは人間のむら気をまんぞくさせるためのものではありません。この深い第三密度のメンタリティーは地球が次元上昇出来る ようにするためには変わらなければなりませんでした。そしてこれが、地球が70数年の間次元上昇のコースに止まっていた理由であり、 地球上の全ての生命のバランスを取ることが動物に取って非常に大切であることがわかるように、光はあなた方の社会の意識を上昇させて きました。

動物たち も人間同様に、尊厳と尊敬をもって扱われる権利があると主張する声が上がってから、この前提に沿って活動するいくつかのグループが発 足しました。又幾人かの勇気ある人達は自然の中で暮らし、特別な種の生態観察結果を記録するように思い立ちました。これらの活動の始 まりは、動物を救い、生来の習慣を尊ぶ使命を帯びた今日の地方、国家、及び国際組織に発展しました。ある人達は傷害を受け、孤児に なった動物たちを保護し、他の人達は虐待され、飼育された動物のための保護、救済施設、リハビリプログラムを運営し、多くの人達はこ れらのグループを財政的に支援しています。

食用動物 が生き、死ぬ非人間的な非道がこのようなところでは正されています。動物園では動物に対する野生環境を創り出し、又は拡張し、絶滅に 瀕している種の生育及び救済プログラムが実施されています。サーカスは動物たちを良心的に親切に世話をするように誓願を受けていま す。野生動物の貿易は法で禁じられ、反密漁法の一部によって密猟者に他の生活手段を見つけ出させ、ペットのブリーダーに対して、より 高い標準に適合するように規定する法も見られます。

動物の行 動、知性、及び通信に関する深い研究が、人間との類似性を示しています。仲間になる動物の数は増加し、学校の生徒達には、避妊手術の 必要性が、適切な健康管理と食品投与と同じように教えられています。動物の幸福を主張する、光の流れを送る誓願への署名そのものであ る、多くの誓願が行われ、インターネットには、補食者と餌食との間さえについても、異なる種の間の友情を示す映画や写真が多く見ら れ、動物の人間との間で友誼を結ぶという意志を示すものまで見られます。

おわかり でしょうか、私たちが何故このようなお話をしていることを?そう、あなた方の社会がこれらの大きい歩みを示し、私たちが感謝している と考えられませんか?そうです、もっと大幅な歩みが必要であり、多くの人達が自分たちに出来る事について求める心に訴える手紙を書き ました。野蛮な行為や動物に対する無視を止め、動物に対する狂った感情を捨て去ることが非常に大切です。引き寄せに関する宇宙の法に よってそれは絶え間なく行われねばならず、これらのネガティブな感情と思考の低い振動はあなた方が終わらせたいと思うことを継続させ る助けになってしまいます。動物のための大きい努力に対して捧げる感謝の高い振動を送り出せば、動物の世界全体に光が広がるでしょ う。

親愛なる ファミリーよ、世界にはあなた方が考えるよりも遙かに多くの善意と光があり、あなた方のあらゆる愛の思考、感情、及び行為は、世界を 変革させる豊かさを増します。愛、尊敬、及び名誉をもって、あなた方にご挨拶をし、地球の黄金時代の栄光への歩みについて行きます。


                        ___________________________

愛と平和を
Suzanne Ward
Website: The Matthew Books

 翻訳: Taki Chino 

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Thursday, April 3, 2014

マシュー君のメッセージ 2014年4月2日

マシュー君のメッセージ 2014年4月2日
Message from Matthew -- April 2, 2014


このステーションに搭乗している全てのソウルからの愛のご挨拶を申し 上げます。こちらはマシューです。この前のメッセージのように、私はまず自分についてこのメッセージのことをお話します。飛行機が行 方不明になってかなり時間が経過してからこのメッセージを伝えた理由の説明によって、私は私だけがアシュターにそれについて話しをす るように頼んだ印象を与えたかもしれませんが、そうではなく、この要請はここにいる全てのソウルから出されたもので、真実という高い 振動のみが発せられ、テレパシーで伝えられました。

心配をし ている家族たちが愛する者たちが生存していて他の人達よりもはるかに優れたある形であなた方のものと類似の世界で健康に過ごしている ことを私たちは如何に知らせたいと思っていることか。これらの悲嘆にくれている人々の誰かを知っているとしたら、暮らしを楽しく、快 適なものにしているあらゆる事についてアシュターが言ったことを知らせてほしいと思います。それでもこれらの人達がいなくなったこと に就いての悲しみを終わらせはしないでしょうが、氷のような水の中で死んでいったのではないか、乗員や乗客のうちの誰かがハイジャッ クしたのではないか、のような推測を終わらせられるでしょう。

事実に関しては、惑星外のソースからの何人かの読 者が母宛に送ってきた彼のものであるとするメッセージを含むある情報は、アシュターからのものとは顕著に異なります。これらの読者の疑問 は、”どのアシュターを信じればよいのか?”というもので、母はアシュターに答えを求めました。以下は、アシュターが母に語った事です。
”スー ジー、誰かが非難しているように、二つのバージョンを比較するのはあなたの責任ではありません。私がお知らせし、あなたが起きたこと について受け取った情報は、この飛行機に乗っていた人達を迎え、その世界で必要なあらゆる事を用意するために行われた救助の最初の時 の事実です。私は他のメッセージを受け取った人を軽蔑するつもりはありませんが、それは私からのものではありません。スージーはこう 信じていると思っていますが、偽の主張をしている別のソースはそれが私からのものだと言い張っています。今は真実を明らかにし、私が 言ったことが本当であることを示す時です。”

アシュ ターは彼の情報に対する他の反応について私たちと話をしましたが、私たちには、救助と移動に関する様子を描いたのは一人ではなく複数 であることが分かります。私たちは彼のものと同じ知識を持ち、疑問の対象になっている問題全てを知っています。しかし、彼は母に頼ん だ事に対する二つの反応に応答するよう望んでいるので、私たちは喜んでこの要請に応じます。

飛行機に乗っていた人々のソウル契約にアシュター が言うような別の世界への移転が含まれていないとしたら、何故アシュターは介入する決断をしたのでしょうか?
アシュ ターが言うには、”乗員も乗客の誰もがこのような冒険をするというソウル契約をしていませんでしたが、この時に死に至る契約もしてい ませんでした。”このようなことが可能なのでしょうか?ソウル契約に含まれていない経験が出来るのでしょうか?これはソウル契約から の小さい乖離ではなく非常に大きな差です。一人だけではなく239名全員です。又、(親戚のような)彼等の合意に含まれる他の人達の 契約をも混乱させます。又、これらの人達のソウルガイドたちはこのような事件が契約に反しているのに、このようなことが起きないよう に、どうして介入しなかったのでしょうか?この時点で宇宙の法が破られていることを意味しているので、これは非常に問題だと思いま す。

こちらは アシュターです。私の初めのメッセージで、私はあなた方にとって最も関心が高く、重要であろうと考えた事として、救助の詳細と人々に 与えられた暖かい受け入れ、及び各種の便宜についてお話をしました。その他の情報もお知らせした方が良かったと今では思っています が、この機会を利用して以前の話に追加をしたいと思います。

まず第一 に、”このような場合には、私たちには介入が許されている、”ということについてです。私には介入を決定する権限はありません。緊急 事態において私たちETには地球又は他の惑星の住民の生命を救える介入について決定をする権限はあり ません。このような状況においては常に、そのソウルだけがさらなる進化のためにどのような経験が良いのかを知っているので、何がなさ れるべきかを支配するのは、元のソウル契約、又は改訂したソウル契約なのです。

そのソウル契約が目前の破滅的な状況での死を含ん でいる時には、その人の生命を救う許しが与えられるかどうかは、決まっています。このような状況での死が契約に含まれていなければ、この ソウルが肉体の生命の継続を願い出ることが出来、それは契約の変更の誓願です。この誓願はソウルレベルで転生前の生涯契約に含まれる原則 に基づいて考慮されます。関係する者の誰かがそのソウルからの誓願に従う契約変更に反対すれば、そのレベルで愛に基づくことが行われ、私 たちがこれに関与することはありません。全員の合意があれば、この決定は特別の周波数で中央宇宙局に伝達され、災害現場の近傍にいる支援 能力を持った宇宙船の乗員に指示され、ただちに行動に移されます。これらすべての手順はあなた方の時間という概念での数秒以内に行われま す。
この宇宙のどこであろうとも、このように大勢の人 が同じ時刻に同じ状況に置かれて救助、移動、又は死に直面すると言うことが契約の範囲にあることは極めて希な事ですが、マレーシア航空の 場合にはこれが当てはまります。私の経験では、これは希なことであり、独特です。

この飛行 機に問題が生じた時にはドミノのようにいろいろなことが起こり、飛行機を制御するあらゆるシステム機能が消失し、乗員と乗客は生き残 りの機会がほとんどないか、全くないことを知りました。ソウルレベルでは、彼等には選択肢があることを知っていました。すなわち、も しも飛行機が破壊されたら死に至り、介入の余地はなく、又は異なる航空機の上で生存を続けるか、です。そのレベルでは、全員一致の選 択は生命の継続であり、彼等の契約変更の段階に入り、全ての原則が承認されました。この情報は管理局に送られ、救助実行の許可が操縦 担当乗員に与えられました。もしもその航空機上の誰かがソウルレベルで別の飛行機に移るのではなくて死を選択したとしたら、自然現象 としてその場所で死と言う事態が起こり、人はニルバーナに送られた事でしょう。

ソウルの ガイドたちがこのイベントの発生を防止、つまりこの飛行機に問題が起きないようにするか、救助と移動を防止するかは分かりません。物 理的な存在にとって可能なことが前者の事象を防止出来る事は無く、搭乗していた者全員は後者を選択した事でしょう。彼等の選択は宇宙 の法に反する事は何も無かったでしょう。逆に、ソウルレベルの決定が他の如何なる考慮よりも優先されます。

マ シュー、これで私たちが介入した理由についての誤解ははれると思いますし、他の全ての質問に対するあなたの答えに感謝します。

ありがと う、アシュター。ここにいる全てのソウルたちに話しをする前に、無時間の連続空間にある私のステーションから、この飛行機の行方不明 時点から私の母のそれについての質問までの線形の時間をどのようにして判定したのかについての読者の質問に触れたいと思います。彼の 質問には”三日前”という言葉が含まれていましたが、仮にそうではなかったとしても、この時間は彼女の脳裏にあり、それが私の意識の 源だったのです。

その答え がこの自己にもっともふさわしく、ある場合には、他の状況にも当てはまるので、以下の質問を選びました。

アシュ ターが言うには、死も別の惑星への移動も乗客のソウル契約の範囲内だということでした。私の印象では何事もソウル契約の範囲外である 事は無いということです。もし契約があるとしたら、あなた方の世界における生涯はカルマのメリーゴーラウンドではなくて理想的なもの になったことでしょう。ここの契約は転生以前に結ばれたものであり、転生後にはすぐに忘れ去られ、ソウル契約の中身から180度転換 し得る出来事へと繋がる生涯のコース全体を通じて行われる意識的な決定をするのは自由意志に基づきます。

この飛行 機の上の人達は何故宇宙船に移され、地球に戻されなかったのでしょうか?呼吸が出来る高度での空中での移送では、飛行機の乗客の誰も 生き残りを保証されなかったでしょう。この飛行機の加圧システムでは、乗員用のものを除いて、低密度の肉体用の特別な呼吸装置を必要 とし、飛行機に乗っていた軽い装備の乗客全員に対しては十分な装置ではありませんでした。上空においては、乗員は多くの点で技術を利 用します。時には、彼等は異常な状況では人々の救助を許されていますが、それが彼等の存在理由ではありません。ですからアシュターが 言ったように、ある緊急事態において非常に多くの人達、この場合には239人のニーズに合わせる事は希なことです。

もちろ ん、マレーシア航空の人達が安全に過ごしている事は喜ばしい事ですが、彼等には特別な支援が与えられ、他の多くの人の場合には飛行機 の破壊に任せ、何故救助が行われなかったのかは分かりません。そのような死に方をしたのはソウル契約の範囲内だったからでしょうか? 契約には原因、ソース、死を含む選択経験などにある程度の自由度があります。人が航空機事故で亡くなる場合には、生涯の経過における 選択が完了したからであり、”事故”による突然の死がやってきます。しかし、それは同じ時に種々のあり方で、例えば自動車事故、落下 による致死、雪崩による埋死、など、突然、事故で亡くなるという生涯の間の契約の様相を満たすものになります。同じ事故の中である人 たちが生き残るのは契約に従った選択だからです。

マシュー に、うちひしがれた家族が結論をさせるように発見出来る場所に航空機の部品を配置するように、どうかアシュターに頼んで下さい。ア シュターは私たちが同情するように、この要請には理解を示すでしょうが、光の者たちは何かの真実の範囲内で支援をするだけなのです。

飛行機を 別の惑星に持って行く代わりに、空中にある間に飛行機の修理をするだけの高い技術レベルを何故利用しなかったのでしょうか?彼等の宇 宙船上に搭載している技術は実に優れていて、科学小説の表現の域を超えていますが、あなた方の飛行機のシステム損傷を修理するように は設計されていません。それはパンクを直す能力を持った携帯電話のようなものだからです。

飛行機の 上の人達が別の惑星に移転したときに、地球上での暮らしの記憶を持っているのでしょうか?持っています。彼等がその土地で生存してい る間、地球上の時の間の経験が忘れ去られることはありません。新しい世界での暮らしはもちろん異なるものですが、大きい変化が起きた 時には地球上でのどのような暮らしでも差が好まれないことはありません。

アシュ ターはこの人達が移転した先の銀河と惑星の名称を教えてくれますか?それは、あなた方のミルキー銀河の中のアンダルサと言う惑星で太 陽系に最も近い惑星であり、最初のメッセージでアシュターが述べたように、いろいろな点で地球に似ています。

飛行機の 上の人達は何故内部地球に行かなかったのでしょうか?内部地球に行けば、表面に戻ることができるでしょうし、家族とも再会出来るで しょうに?内部地球の住民は都市を形成し、全ての生活条件はより高い周波数レベルにあり、表面の住民が入るには不適で、体が適合しま せん。もしも内部地球の住民が、表面に行きたいと思ったら、彼等は周波数調整をしなければなりません。表面の住民の体は数少ない例外 を除いては、その意識レベルやスピリチュアルな気づきのレベルに達していません。

そのフラ イト上の人達は一旦非物質化され、地球上のどこかで再び物質化されるということは可能でしょうか?いいえ、不可能です。振動する光の ソウルであり、時には追加の天使支援を要求する必要がある、守護天使たちによって個人を救助するこのプロセスが、あなた方が考える以 上にしばしば、行われている間は、人々が物理的な存在によって救助されることが非常に困難な時なのです。

アシュ ターが言うには、彼等はより高い次元への航空機に乗ったということですが、これは人々がフライト370に搭乗したままより高い次元 に、例えば五次元に移行したということでしょうか?”アシュターのメッセージの中の”次元”とは位置の事を言っていて、地球上の飛行 ルートを超越し、個人の意識の状態や物理的な進化状態を指すものではありません。しかし、搭乗していたソウルたちは恐れることなく見 知らぬ新しい世界での暮らしの体験を選択したのですから、その点では前向きだった事になります。

人々がこ こに戻ってくるまで月に連れて行くようなやりかたを取れなかったのは何故でしょうか?彼等を月に連れて行くことは選択肢の中に入って いませんでした。この飛行機がその状態で破壊されないままだとしても、重大な妥協的な状況の中では、ある長さの時間の間の構造的な形 の維持の保証は困難であり、月の環境では乗客は生き残れなかったでしょう。飛行機が破壊されずにそのままの形を保っていたとしても地 球に戻ってくるまでの間、酸素の供給が続かなかったでしょう。

アシュ ターが言うには、他の者も救助されこの惑星に連れて行かれたとのことです。これらの人達は誰で何故彼等は救助の必要があったのでしょ うか?強烈なエネルギー渦が乗り物の制御装置での操縦を不可能にした時に、あなた方がバーミューダトライアングルと呼んでいる地域に いた小さい飛行機又はボートの中の人達の救助が許可されました。同じ理由で地球上のいくつかの強力なエネルギー渦の中で救助が行われ たことがあります。チャレンジャーの宇宙飛行士たちは、宇宙服に身を固めていて空中での移送が可能だったので、爆発前にスペースシャ トルから救助されました。あなた方の世界における感覚ではこの爆発では誰も救助されないので、意識レベルでもソウルレベルでもシャト ルの乗員たちはその惑星への移動を選択し、生涯というスパンで種々の契約条件を満たすことにしました。

これはどのような種類の惑星でしょうか?それは四 次元、あるいは五次元の惑星でしょうか、全ての私たちライトワーカーが辛抱し、待っている時に、これらの人達が三次元の暮らしからこれほ ど急速に離れてより高い次元のプレーンで暮らすことが可能なのでしょうか?この惑星は位置的には四次元の高次元側の端に位置し、スピリ チュアルにも意識的にも進化しており、ほとんどの住民は、三次元のより高い側から、四次元のより高い側の範囲に、ごく少数の者は五次元、 あるいは六次元にいます。全てのマレーシア航空機に搭乗していた者はこの次元範囲にいます。ライトワーカーたちは地球の光に貢献する場所 だけを選択するのではなく、自分の進化状態を進めるような選択をしました。耐えるとか待つというような考えは止めて下さい。そうではなく て、むしろポジティブに、他者の暮らしの善、あなた方に対しての貢献を考えて下さい。
私たちは いつもソースがあらゆる場所のあらゆるものの中にいるので、ソースが存在していない場所はなく、あらゆることを総合的に制御している と聞いています。ソースは毎日奇跡を起こしています。この場合にはどうでしょうか、 もしも飛行機に乗っていた人達についてそれが死の時ではなかったとしたら、ソース瞬間的にこの飛 行機についてうまくいっていなかったことを正し、ごく普通に着陸させていたでしょうか?私たちが神である、この宇宙に存在するあらゆ るものであるソースに彼が私たちに言いたかったことが何かを尋ねたとしたら、彼は自分のためにしたのだと言ったことでしょう。

神が言うことは、私はこれを行ってハッピーだと言 うことです。親愛なる子供たち、私の全ての子供たちよ、遠い、遠い昔に、私はこの宇宙を動かし始め、なめらかに動くように法を定めまし た。それ以来、私は人の自由意志は人がどのような選択をしようとも尊重されなければならないので、お分かりのように、私が全てを支配して いる訳ではないのです。
もしもあることが奇跡と思われるのだったら、私が その奇跡の仕事を代表して行います。天使、スピリットガイド、善意のETとか、何と呼ばれようが、無数の私の使徒たち、がそれについて素 晴らしい仕事をしているので、私は脇によけ、天体を軌道上に維持し、宇宙のバランスを保つような事を取り扱いましょう。又私の全ての子供 たちが泣きたければ共に泣き、子供たちが喜べば喜び、常に大ファミリーの中の全てのソウルに無条件の愛を注ぎます。私たちは永遠に一緒な のですから、相互に愛し合いましょう。

以上、マ シューより。ありがとう神よ。
                        ___________________________

愛と平和を
Suzanne Ward
Website: The Matthew Books

訳:JUN

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Friday, March 21, 2014

20.03.2013 マシュー、アシュター・・・2014年3月20日 マレーシア飛行機

マシュー、アシュター・・・2014年3月20日 マレーシア飛行機
Message from Matthew and Ashtar via Suzy Ward: March 20, 2014 〓 Missing Malaysian Airlines Plane 〓 Golden Age of Gaia

このステーションにいる全てのソウルから愛のご挨拶をお送りします、こちらはマシューであり、今は私だけでお話をします。マレーシア飛行の飛行機が行方不明になったとき、私は別の銀河である文明の支援をしていて、三日後になって、母がそれについて聞き、私に何か知っているか、と聞いてくるまで、このイベントについて何も知りませんでした。

それから、私はその飛行機が行方不明になったその日にニルバーナに飛行機が到着する直前に飛行機の中に三人の人がいたということを調べた仲間と連絡を取りました。私の同僚は記録からはこれらの人たちがソウル契約に基づく自然死だということが示されていると言いました。彼はこの人達が問題の飛行機に搭乗していたのかどうか確証出来ませんでした。

それ以来、責任と家族の訪問とが母の考えを占め、それに時間を費やすようになり、今日、私が確認出来る情報を持っているかどうかを尋ねてきた時に、私はイエス、と答えましたが、母が直接アシュターからそれを受け取る方が良いと思いました。

お母さん、彼はあなたとの話を待っています。
スージー:アシュターさんハロー。マシューが言うには、あなたが行方不明の飛行機に付いての情報を持っているとの事です。私がマシューからあなたが言ったことを間接的に聞く代わりに、彼はあなたから直接情報を受け取らせたいようです。

アシュター:そうです、スージー。私は知っています。私たちが話しをしてからだいぶ時間が経ったので、私は一緒にお話出来るこの機会を喜んでいます。マシューが私に知っていることをあなたに話すように依頼してきた時に、私が説明をしたことをお話します。行方不明になった飛行機の機上の全ての人達は空気が地球と同様で地形も似ていて、住民の外観があなた方のそれとかなり似ている小さい惑星に移りました。

この飛行機が回復不能な重大な機能障害を起こした時、私たちはこれをより高い次元に移し、そのための進路を設定しました。乗員や乗客の誰もがこのような冒険をするというソウル契約を結んでいませんでしたが、誰もその時に死に至る契約もしていませんでした。このような場合には、私たちには介入する事が許されています。

全ての者はこの飛行機の突然の展開を目撃したので予期しない経験が現実になり、見たこともない空間を通じて飛行したのでそれも超現実的でした。私たちの通信システムを利用した救助隊が起きたことを直ちに話し、愛に満ちた説明が将来の方向が変化した人達のなかに平和的な受け入れの雰囲気を作り出しました。全ての者が降りた後で、この飛行機は非物質化されました。この人たちは私たちの乗員の内の、地球の人間の外見を持ち、新しく来た人達にとっての新しい土地での最初の時を気楽に迎えられるような装いをした、ある者たちと会い、彼等が言う特別リゾートに連れて行かれました。他の文明に救助された全ての地球のソウルたちにとってそれは始まりの点でしたが、過去には多くのこのような場合がありました。最初の日々には、このグループは、その世界でのみ使われている言葉と人々の基本的な知識のみの”ダウンロード”を受けました。それは簡単な手順であり、コンピューターとの対話のようなものです。オリエンテーションについての説明の後、この領域に関する説明が写真を用いて行われました。各人には種々のタイプの生活様式、個々の輸送モード、環境
、あるいはスクーリングの選択の余地が示されました。それぞれには、希望する全てのイベントへの出席切符のような機能を持つ紙や、物品やサービスを得るのに用いられる多くのトークンが与えられました。

このリゾートから、全ての者が選択した領域へ連れて行かれ、選択した輸送手段、食料、及びその他の全ての生活必需品が与えられました。これは普通に行われる”歓迎ワゴン”サービスのようなものだと考えて差し支えありません。その世界では新人たちの知識、才能、及び関心事が旨く利用され、地球の上と同じように、各人が選択したことですので、そこでの生活は満たされ、意味があるものになっています。
さてスージー、私はあなたの頭の中を駆けめぐっている質問にお答えします。私たちはこれらの人々を地球には戻せませんでした。私たちは迅速に行動しなければなりませんでしたが、あらゆる可能な要素は考え尽くされ、この世界に行くことが最善の選択肢であり、彼等の生き残りを保証出来る唯一の選択でした。

私たちは、目的の飛行場の滑走路には着陸許可が下りなかったので、この飛行機を送り届けられませんでした。もしもそうすれば到着、出発便に混沌を起こし危険を生じた事でしょう。そうなったとして、予定時間の何時間も前に突然地上に姿を表した飛行不能の飛行機をどうやって説明できたでしょうか?どこであろうと、このような突然の出現を説明できましょうか?そう、不可能でしたが、それが決定的な要因ではありませんでした。この飛行機には十分な備えがありませんでした。最も基本的には機上の人達が非常に長い間補給なしに過ごせるだけの水がありませんでしたし、この惑星上には、この飛行機を降ろし、発見されるまでこれらの人々の生存を保証する安全な場所がありませんでした。世界の人達には人々が地球に似ている惑星の上で生存していることを知ってほしいと思いますが、このような声明を誰が発するのでしょうか?誰がそれを信じるでしょうか?特に行方不明になった人達の家族や友人たちなどの親しい人達に今の時点ではあなた方の惑星よりも遙かに良い世界で快適に、幸福に暮らしているということを知ってほしいと思います。

スージー、他に質問はありますか?
スージー(S):私が思って板疑問に多様な答えを下さってありがとう、アシュターさん。これらの人々がこれほど素晴らしい待遇を受けているのは驚くべき事であり、彼等の暮らしには補給品が必要です!彼等と彼等を愛する人達がこの生涯の間に再会する可能性はあるでしょうか?
アシュター(A):それは私にはわかりませんが、可能性は低いと思います。愛のエネルギーの繋がりはスピリットにおいては再会を可能にしますが、地球のほとんどの住民は彼等の現実の中で物理的に再会するまでに意識レベルを上昇させるには道のりが長すぎます。
S:メディア、又は読者がここにおいてその惑星上の普通の人々と連絡を取って彼等の家族のために情報を得ることが出来るでしょうか?
A:テレパシー通信は宇宙での普遍的な方法ですが、このような繋がりを得る事は困難でしょう。唯一の通信方法は太陽系の外側にある非常に遠くのニルバーナにいるソウルたちの振動に正確に同調する事であり、ここはあなた方の意識の外側に位置するのです。地球上のほとんどの人達は個人的に経験したこと、あるいは教えられたことしか信じず、テレパシー通信は如何なる分野でも広く知られている事はありません。
S: そうですか、OKですが、起きたことに関する事実は多くの宇宙船が着陸し、ここに住んでいるETたちが知られるようになってから知られるようになり得るでしょうか?
A: もちろんです。
S:  アシュターさん、これは何時起きるのでしょうか?
A: スージー、私に分かっていたら、屋根の上から大声で叫びますよ。実際には分かりませんが、あなた方のリーダーたちには告げますから、多くの者たちが本来の体のまま出現する前に役人たちから知らされるでしょう。それはマシューやハットンがあなた方に話した通りであり、神のみが何時あなた方の文明の集合心理が私たちのような異邦人を受け入れる用意が出来るかを知っているので、神が時刻表に責任を持っています。あなた方はまだお互いに仲良くやれていないではないですか!
S: その通りで、非常に多くの人にとってそれが苦痛の種であり、数十億の人が苦しんでいます。これを変えるにはライトワーカーにはさらに何が出来るのでしょうか?
A: 親愛なるハートよ、私に言える事は、ライトワーカーが既にしている事だけであり、愛の力を示してそれによって暮らすことです。しかし、あなた方にはもっと宇宙の引き寄せの法則を語れるでしょう。あなた方はそれをそのように呼ばなければならないという事はありませんが、人々は彼等の思考、感情、及び行動が宇宙の不幸な環境に焦点を合わせ、より多くの不幸というブーメラン効果を引き戻します。あまりにも多くの思考が恐れ、戦争、偏見、病気、貧困、絶望など望ましくないことに付いてのものであり、それによって変化が着実ではあるけれども遅くなるのです。
S: 着実よりもむしろ遅いように思われます。さて質問はこれまでです、アシュターさん、お話に感謝します。
A: どういたしまして。ですが、私はこれを酸っぱ味のある遅い調子で終わらせたくありません。私たちはあなた方と一緒になろうとして何年にも亘って準備をしてきました。私たちはあなた方、私たちの兄弟、姉妹たちを愛しており、その点に達したら、よりよくなるために辛抱はしません。真実は、この惑星の次元上昇の間、あなた方の進歩は宇宙全体でも驚くべき光の力を示しているのです。あなた方の忍耐、問題への対処能力、及び将来の世代のためによりよい世界を作ろうという決意は既にそうしているのです。あなた方は未だに時間という概念の中でこれについて働いていますが、時空連続体の中では、それは済んだ事なのですから、あなた方の栄えある勝利にフラーといいながら、この話を終わりにします。
S: そうですか、ありがとうアシュターさん。今はこれでさようなら。
愛と光をもって。

スザンヌ・ウオード
                        ___________________________

愛と平和を
Suzanne Ward
Website: The Matthew Books

訳:JUN

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Wednesday, March 5, 2014

03:03:2014




マシュー君のメッセージ 2014年3月3日
http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/message-matthew-march-3-2014
Message from Matthew
March 3, 2014

このステーションの全てのソウルから愛のご挨拶を申し上げます、こちらはマシューです。相反するように見える事かもしれませんが、あなた方の世界の周辺の社会には、着実に幸福が広がっています。コミュニティーレベルから国家レベルへと政府の指導力あるいは政策に反対しての市民の抗議が大きい不満を起こさせてきた問題を解決させつつあります。これがネガティビティーをぬぐい去るので、何時までも現状のままではいられません。ウクライナの騒動は荒れ続けるでしょうが、戦場が拡大するほどには地球のエネルギーのモーメントは十分ではありません。

関係する人達に、まばらな暴力がカルマ経験をさせ、平和的な合意に至るまでには時々政治的、外交的な交渉が頓挫することがあるでしょう。国際的な銀行コミュニティーの中から、より多くの逮捕、解雇、辞職が見られ、ヴァチカンの振動も水平線上に浮上してくるように見られます。このような共通性がない、教会、多国籍企業、市民、教育組織、及び非営利団体が教育、雇用環境を拡大する大きいプロジェクトで協力しつつあります。

Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき

criator

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

親 愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

こ のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

あ なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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