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Wednesday, March 5, 2014

03:03:2014




マシュー君のメッセージ 2014年3月3日
http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/message-matthew-march-3-2014
Message from Matthew
March 3, 2014

このステーションの全てのソウルから愛のご挨拶を申し上げます、こちらはマシューです。相反するように見える事かもしれませんが、あなた方の世界の周辺の社会には、着実に幸福が広がっています。コミュニティーレベルから国家レベルへと政府の指導力あるいは政策に反対しての市民の抗議が大きい不満を起こさせてきた問題を解決させつつあります。これがネガティビティーをぬぐい去るので、何時までも現状のままではいられません。ウクライナの騒動は荒れ続けるでしょうが、戦場が拡大するほどには地球のエネルギーのモーメントは十分ではありません。

関係する人達に、まばらな暴力がカルマ経験をさせ、平和的な合意に至るまでには時々政治的、外交的な交渉が頓挫することがあるでしょう。国際的な銀行コミュニティーの中から、より多くの逮捕、解雇、辞職が見られ、ヴァチカンの振動も水平線上に浮上してくるように見られます。このような共通性がない、教会、多国籍企業、市民、教育組織、及び非営利団体が教育、雇用環境を拡大する大きいプロジェクトで協力しつつあります。

Tuesday, February 4, 2014

03.02.2014

マシュー君のメッセージ 2014年2月3日
Message from Matthew
Channeler:Suzanne Ward
February 3, 2014

このステーションの全てのソウルから愛を持ってご挨拶を申し上げます。”12使徒マシュー”のメッセージに対する感謝のほとばしりが、ここでの祝賀の原因です。私たちはソウルが望み通りに信じる権利をいつも尊重し、選択が真実の受け入れを推進する時には元気づけられます。あなた方は何が真実で何がそうではないかをソウルレベルでは知っていると私たちは何回も保証してきましたが、あなた方の個人的な経験は、ソウルの知識が意識的な気づきに達しているという反駁出来ない証拠です。

昨年の地球の闇の鞘からの解放の最初の年にさらに増して、今年の入来エネルギーとこの惑星上に生じたエネルギーは豊富な光を作りだしたので、ソウルは意識とスピリチュアルな成長へと飛翔することが出来、世界中に指数関数的な効果をもたらしています。光が増すにつれて、あなた方の鉱物、植物、及び動物の王国全体の振動レベルも上昇しています。この惑星上のあらゆる形の意識は地球の次元上昇の継続につれて拡張する事が出来ますが、唯一人間だけが上昇するか抵抗するかの流れに乗る選択をすることが出来ます。

あなた方の社会に最も大きく影響を及ぼしている深刻な問題である分離主義は光が非常に強くなって極端な行き方がもはや平和な解決に向けての建設的なものではあり得なくなるまで続くでしょう。合理的な話し合いが進んでいて、時には動きがとれなくなる事もありますが、全体としてはモーメントが得られるでしょう。まだ全ての者にとってそうではないのにあなた方が”常識”と呼ぶ事がやがては安定的あるいは不安定な状況の中で浮上してくるでしょう。

ソチでの冬のオリンピックとの関連でテロの恐れが喧伝されていますが、それは必要がないことです。いつも恐れは不必要であるばかりでなく、地球が処理するにはネガティブなことを創り出すので、非生産的です。宇宙船上と地上の宇宙ファミリーはいつも活発で潜在的なホットスポットについて通信をし合い、ガイアの希望に従って深刻なテロ攻撃を防止する権限を与えられています。小規模の努力が障害又は死を生じる結果になったとしても、他の場合と同様に、それらは関係するソウルの契約の範疇の問題でしょう。

私たちは又、福島原発における状況についても安心してほしいと思います。この惑星を取り囲んでいる宇宙船上に搭載している技術は放射能を含んだ土壌や水の毒性を希釈し、熱心な乗員が破壊された反応炉の更なる損傷を防止するためのあらゆることを実施しています。この設備で起きている事はこの惑星のあらゆる場所でのエネルギー源を終わらせる説得力のある理由になり、原子力と化石燃料を廃止することによって地球のヒーリングを大いに助け、更新可能なフリーエネルギー源に向けての前進を促します。異常な嵐、記録的な高、低温、洪水、干ばつ、山火事、地震、及び火山爆発は地球表面と内部、及び大気をきれいにし、地球全体の天候を穏やかなものに導きます。

私たちは又、月面の大きい二つの影についてコメントを求められました。実際には、月の上には何も無く、これらの影は、消失してしまう、移動性のものである宇宙船の影です。地球のものとは別の文明が近くに存在しているが、彼等は平和的な目的で滞在しているのであって、大衆の恐れと心理的な衝撃を無くすためのオリエンテーションプロセスの最中にあるに違いありません。

さて、先月のメッセージはここ10年間の他のメッセージに比較して遙かに大きい反応と質問をもたらしましたので、今は私自身の事についてお話をするのが適切だと思われます。まず、私は母親に感謝の念を捧げます。読者がポジティブな反応だけを示したのはこれが初めてで、誰一、人として下品ではないものでした。これに対する回答があなた方の暮らしとこの宇宙での生命にとって多くの示唆になるので、私はまず質問への回答から始めたいと思います。非常に多くの人達は私の聖書時代の生涯又は関連する話題について、誰もが感じる質問をしてきていますので、あるものについてはここで、残りは次のメッセージで回答を示します。

最後の晩餐が無かったとしたら、聖杯とは何でしょうか?最後の晩餐の物語は、最も神聖で地球上の何よりも大きい力を持っていると考えられるものである、キリストの血が入っている聖杯を求める人達を刺激しました。このようなものはありませんでしたが、地球上の何よりも強力なある聖なるものがそこにはあります。聖杯とは魂なのです。この宇宙の何物もソウルたちの愛と光のエネルギーよりも強力ではありません。

キリストが2000年前と同じ人物として戻ってくるとは思いませんでしたが、彼は地球上に転生し直したのでしょうか?いいえ、しかし、キリストの愛・光のエッセンスはいつも地球上、宇宙の他のどこにでも存在しています。

多重、多次元の生涯が同時に行われていて、あらゆるものが他のあらゆるものに影響を与えている時間が存在しない連続体は、漠然としたほとんど把握することが困難な概念なので、転生が、あなた方の線形の時間枠に適合し、光からのメッセンジャーがこのプロセスを記述できる最も近いものです。しかし、アルバート・アインシュタインがこの人あるいはあの人として転生する、と言うようなものではないので、私が現実を説明するために最善を尽くしましょう。

この宇宙全体で無限に存在するソウルの誰もが同時に、ユニークで独立した、汚れのない永遠の存在であり、エネルギー的に他の全ての者と相互に繋がっています。全てのソウルの始まりは創造主がその愛・光の自己を瞬時に発散させた・・・ビッグ・バン・・・事によるものであり、あらゆるものはソウルたちがそのアイディアを動きと形にするために創造主のエネルギーを使って存在に至らせたのです。

たとえばソウルAが始めて転生したいと思うとします。そのアイディアをソウル契約に書き込み、合意が成立します。私たちはこれを生涯を共にしたいと願う他のソウルと共にする再生契約と呼びます。その後、死する者としての経験を望む者に適合する人物のための本体を設計し共同創造します。その上に、ソウルAが独自の永遠の自己を残したまま、ソウルの塊になり、新しい人物のソウルに全ての知識を授けます。ソウルAが別のソウルの物理的な生涯を始めるのであって、それが魂の経験の始まりなのですから、塊と言う言葉は、ソウルAのものです。

この最初の人物をソウルBと呼ぶ事にしましょう。ソウルAが与えた全てのソウルBの個性と生涯経験、知性、才能、体の形、特徴、人格、アイディア、関係、教育、習慣、プラン、達成、失望、ハートの痛み、喜び、疑念、失敗、興味、恐れ、などはソウルAのデータベースに、ソウルBが経験したものとして付け加えられ、体が死に至ったときには、ソウルBによって全てが保持されます。

ソウルAが異なる種類の物理的生活に入りたいと思う時には、同じプロセスを踏みます。今では当初の知識だけではなく、ソウルBの生涯経験もその第二の人物と共有されます。ソウルBがそれ自身のアイディアを行動に移したいと思う時には、ソウル契約を結ぶなどの手続きを踏みます。ソウルBhは、ソウルAのように、その知識を分け与えながら、個人的な経験や、その最初の人物のソウルと共に、ソウルAによって与えられた経験から、ユニークなソウルとしての自己を保ちます。

ソウルAとソウルBの経験、知識、及び知恵は彼等のそれぞれが独特、独立の汚れのない永遠のソウルである人物によって積み増され、その複合は、宇宙全体のあらゆるところで新しい人物と共に成長する、多様で相互に絡み合った生涯の力の場になります。ソウルは契約条件を選択し、全ての生涯のバランスを取るために累積的に経験している分野のギャップを埋め、強化します。こうして、無限に拡張する気づきの積み上げが全ての多様なソウルについて行われます。

人物が意識的に累積した経験を探り、新しく学ぶものがないことがわかると進化が進みますが、進化は、初めからソウルレベルでは知られていることを思い出しながらの、自己発見のプロセスですそして、あなた方はこの瞬間に生きているのですが、あなた方が過去あるいは未来の生涯であるものとして考える全ての存在もそうなのであり、あなた方も他の独特なソウルたちも時空連続体の中の今に生きているのです。

三次元の文明における私の生涯から、私には 参照出来る意識枠が無い何かを理解小とすることが如何に難しいかが分かるので、私の説明は多次元的な生涯について明らかになるよりも、むしろ混乱を加えることになるかもしれません。ですから、私が描く事の全てはある人たちが自分で見るように、単純に聖的に起きるのです。

もしも磔と再生が起こらなかったとしたら、彼の追従者たちがかくも恐れることなく、熱意を込めて広げようとした、キリストが遭遇したことの本質は何だったのでしょうか?私は自分自身には確信をもって語ることが出来ます。恐れが感じられた事はありませんでしたが、キリストは常に愛を持って真実を語ったので、私は以前のメッセージで述べたように、彼の教えを人々に語れる十分な機会を得ました。しかし、私が学んだ事は、聖書の時代の私の生涯以来、カソリック教会の絶え間のないキリストの死と再生の強調が、キリスト教徒の遠く広い範囲での増加の理由だったのだ、ということです。

あるチャネラーたちがなぜ磔が起きたかを説明し、別のチャネラーは説明しないことをあなた方は説明出来るでしょうか?私はこの矛盾についての理由がわかりますが、一つは、磔が平行世界で起きた、という説明です。個々の人は起きると考える方向にエネルギーを打ち出すので、決定しなければならない段階になると、意識的な自己が選択した方向に進みます。しかし、この道に閉じられる強力なエネルギーは止められず、その本来の方向に進み、その道にそって個々の人が決定以前に考えていたことに従って論理的な状況が出現します。


磔の場合には、キリストの追従者たちの数の増加につれて、国や教会のリーダーたちは彼の教えが人民の掌握にとって脅威になることについて関心を持つようになりました。リーダーの内のある者は、キリストを殉教者に仕立て上げるよりも国外退去を好み、他の者たちは彼の殺害を望みました。こうしてエネルギーは両方の方向に向けられ磔に集中したエネルギーが平行世界における結果へと進行しました。事実としてのイベントが起きる世界としての連続体の中に、これらの世界が存在するので、一つ一つを区別するラベルはなく、ある伝達情報は平行世界でのイベントを伝えるものであるかも知れません。
(以上たきの翻訳による)

もうひとつの可能性としては、イエスの十字架への磔やその復活のホログラムがイエスとメアリやその側近達によって構想され、地球に投影されたという可能性もあります。その残忍な処罰方法は当時生きた人々の中でも血に飢えた多くの者を満足させ、イエスの復活は当時の過酷な生活から息抜きを必要としていた人々に希望を与えました。

思考の力と関係のあるもうひとつの可能性というのもあります。もしチャネラー(皆がエネルギーの受信者なのでレシーバーの方が実は正確な表現)がイエスの磔と復活が間違いなく起きた事実であると信じていた場合、その信念が受信する情報より優位になってしまう事があります。思考の力というのは、事実とどれだけかけ離れていたとしても、常に人生の全ての状況に影響を与え、その人の信じる事がその人の現実になってしまいます。

あなたは言いました、12使徒のマシューであった当時はそのメッセージに書いたその他の事は意識的には知らなかったと。それは何故ですか?どうやってそれを知ったのですか?では、当時意識的に知っていた事と、脳内の記憶庫の中の全ての内容とを比べてみたらどうでしょう―もし記憶の全てが一度に脳内に流れ込んできたらとても受け止めきれないでしょう。それは自分の全ての過去生の記憶の積み重ねが一気に意識内に流入するのと同じ事です。

私―私たち―は“成長する参考図書館”というようなものを持っていて、そこに行く事を選択さえすればいつでもあらゆる情報を得る事ができます。その選択ができるように訓練する事は以前にも触れた自己開発であり、魂が知っている事を思い出す事です。その一つ一つを発見するごとに得られる疑いの余地もなくそれが正しいという強烈な“正当性”の感覚によって、人はそれが紛れもない事実である事を自身の存在全体として知るのです。

それは全ての人に共通な事ですが、魂のレベルにおいて、全ての人が“最初”からの全ての知識を持っているということを思い出す事が容易なのは、より進化した文明にいる人々や精霊界においてであり、低いバイブレーションの高密度に身体が拘束されていない状態の人々です。特に三次元意識の文明においては、その身体の密度によって魂の知識の認識が妨害されます。

あなたがそのステーションにいる魂たちを代表して発言をするのは、彼らがあなたの過去生だからでしょうか?ここにいる何百万という魂たちの一部は確かに私の過去生ですが、その他の殆どは違います。このステーションに繋がる”リンク”は進化の一つの過程です。何年か前にこの事についてはメッセージで話しました。

ステーションというものは特定の“場所”や文明に関係しているわけではありません。宇宙のどこからやってきたとか過去生を何度経験したなどとは無関係に、魂が得たスピリチュアルな進化レベルです。私が“このステーションにいる魂たち”と言う時は全てにおけるワンネスに気付き、無条件の愛と同調できるまでにスピリチュアルな明瞭性が進化した仲間たちのグループのことをいっています。これはより大きな意味合いで共に悟りを分かち合い、無数の魂自身の人格が一つの“ハイヤーソウル”として融合しているという意味で“グループマインド”や“魂の集合体”とも呼ぶ事ができます。

あなたのいる場所の発言者として“指名された”というのは正しい表現ではないかもしれませんが、どのようにその立場を得たのですか?その場所の他の魂が発言者になったとしたら、その発言はあなたと全く同じものになりますか?“指名された”より“選ばれた”という方が正しいかもしれない“候補者”に投票して選ぶというわけではなく、ある特定の魂がそのグループ知識の一定の要素を一番良く表現できるであろうという満場一致の思いによって決まります。

私たちを代表して発言するのは私だけではなく、私がこのグループを代表してメッセージを伝えているのは母だけで、その他の魂たちはそれぞれ独自の受信者に情報を発信しています。このレベルにおいては、真実しか存在しないので私たちが伝える内容について意見の不一致などはありません。かと言って完全に同じ情報を発信しているわけでもなく、その違いは、それぞれが持つ総合的な体験に基づいています。例えば、カイロンの例では、私を含めた他の魂たちと比べて、彼の多くの過去生は宇宙的にも優れた科学知識により精通しています。もう一つ違いを生む要素としては、受信側のボキャブラリーがあります。私の母は、科学的知識の教育を受けていないのでその分野の用語を話したとしても理解してはもらえません。

あなたが今いる場所に一緒にいる魂たちは12使徒のマシューだった頃のあなたを知っているのでしょうか、それとも互いの過去生については知らないのでしょうか?宇宙的規模でよく知られた過去生であれば互いに知っていますが、それは大概数が多くないので、全部合わせれば私たち全員の過去生というのは、想像もつかない数になってしまうし、その姿形も様々だし動物も含まれているので、今のあなたの意識的思考では想像しがたいでしょう。

ここにいる魂たちの中には、同じ時代に生きていた者もいますが、その当時相当緊密に繋がっていなければ恐らく互いを知らないはずです。当時については、イエスとの貴重な友情関係と教師としての充実した経験がマシューとしての人生をとても実り多きものにしましたが、私が宇宙で経験した無数の人生と比べれば卓越しているとは全く言えません。当時の人生は私が書いた日記のメモがきっかけで“12使徒マシュー”に繋がった事で、その何百年後に地球で破格に有名になっただけです。

このメッセージのお蔭で、今ここに一緒にいる魂たちとその過去生たちは私の人生について知る事が出来、私たちの誰かが情報を発信するとその情報はグループ知識の一部となり、私たちの系統の誰もがアクセスできる保管庫に追加されます。だからと言ってそのマシューの人生が何か特別な重要性を帯びるという事はありません。重要な事は聖書に盛り込まれた内容に限って、真実が共有された事です。どの魂に関しても、その人生が誤って発表されていたり、不当に悪く書かれたり、そのような悪意のある行いというのは光にさらされることになります。

聖書上のマシュー以外の私の過去生について話す事で、読者の皆さんの疑問がいくつか晴れるかもしれません。しかし、私の地球でのいくつもの過去生の知識が意識的にも魂のレベル的にも地球の未来やイベントや個人的な未来を知る由はありません。ここにいる他の魂たちと同様、“全体像”は見えますが、一人一人の魂の細かい詳細や状況を知る者はいません。神のみぞ知るです。神はその全てであり、神の知識というのは今常に起きつつある無数の変化と共に継続的に成長しています。

どちらにしても、私たちは経験した人生以外にも情報源はあり、神は一つです。私たちは地球のエネルギー領域の活動におけるあらゆる可能性の気運を見守っています。地球を見守るニルヴァーナ(ここと同じような他のステーションにいる進化した文明の魂たち)の存在たちと連携しつつ、地球の集合意識や、宇宙の全意識にアクセスしています。

大天使ミカエルの宇宙における最初の転生として、スピリチュアル的に進化した文明に誕生する為に私が“装備”されました。そして、その選ばれた者はあなたからは最も離れた天の川銀河の端の優美な水の世界に住んでいます。私の幾つかの過去生はあなたの時空の過去100,000年の間地球に住んでいましたが、それよりも前の過去生やその間の数千年の間はシリウスやプレアデスや銀河内のその他の場所やそれ以外の場所で過ごしました。

古代地球に生きたものとしてパラダイスであった地球のテラやシャンと呼ばれた時代の成長過程を覗いてみて、何百年も掛けてガイアがその起源である五次元密度から徐々に深く三次元の泥沼へとはまっていく際のストレスを考察してみましょう。

私には進化した強力な文明が、より弱い文明の人々のDNAを操作して二重螺旋にまで減らしたのが見え、地球の古代の人々が三次元密度から抜け出して上昇するための天体整列の機会を逃すのが見えました。私の幾つかの過去生はその暗黒の時代を地球で過ごし、その一人はガイアが滅びないように、地球上の陰性を取り除こうとして全ての生命が失われた時を経験しています。その時代については、私の一人の過去性という狭い範囲の知識としてだけでなく、宇宙の集合意識内にある情報を通して知っています。あなたも魂レベルでは、同じ情報にアクセスする事ができます。その中には恐らくあなたの多くの過去生の情報も含まれているでしょう。

私は、地球の黄金時代のマスタープランをデザインした宇宙評議会内でも最高のデザイナーとして、その情報を直接お教えする事ができます。そして一部の魂たちが光の勢力に加わるという当初の約束を破ったために、社会の発展が100年分遅れたという事もお伝えします。評議会はガイアが選び、バラク・オバマとして生まれた魂の事も知っています。そして彼を長年見守ってきた間に、彼が光に奉仕する事に関して揺るぎない貢献をしてきている事や、政府内やそれを超えたところに存在する彼の強力な敵についても知っています。

私の過去生の中には有力な立場にいて、闇から抜け出そうとする人々を支援する組織を率いる者、見事な成果を出した者もいれば、そうでない者もいました。過去生の中には職人、立法者、顧問、医者、農場労働者、役人、ミュージシャン、商人、教師、行商人などがいて、それぞれがそれなりの意義深い人生を達成してきました。その他には偵察隊だったり、あとは小人数ですが静かな人生を懇願する戦士もいて、その中には非常に制限された精神状態の中で、回復不能なほどに精神が分裂してしまった者もいました。私は健康で長寿を全うし、愛しい家族、親しい友人と楽しく過ごし、努力して名誉や豊かさを得た事もあったし、その反面短命、獄中生活、貧困、病、裏切り、孤独、孤立なども経験しました。要するに、皆さんと同じく長い間を掛けて様々な事を経験して来たのです。どうしてそう断言できるかって?だってあなたもそうだからです。

このメッセージを読みながら、あなたは自分の直感に従いつつスピリチュアルな悟りを求め、自己を発見しようとしています。

累積した魂たちの間では、全ての過去生は同等に扱われ、その名声や権力、財力などで評価される事はありません。それよりも、魂の契約において交わした内容と、自由意思で選択した内容がどれだけ一致したかが評価の基準です。それぞれの過去生が宇宙のどこに存在しようが、その契約は累積経験値にバランス良く反映されるよう調節され、そのバランス内で高波動を生む事が全ての魂たちの目的です。このステーションにいる全ての存在たちは、あなたやその他の魂たちと全く同じです―私たち全員はそれぞれの道を共通の目的地に向かって進んでいます。それは神との再統合であり、それが達成されて始めて、次に何がやってくるかを知る事ができると神は言います。

私たちの無条件の愛とあなたの地球と魂自身への光の貢献に対する賞賛はあなたが旅を続ける間、常にあなたと共にあります。

(後半は、JUNの翻訳による)
                        ___________________________

愛と平和を
Suzanne Ward
Website: The Matthew Books

訳:JUN

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Wednesday, January 8, 2014

05.01.2014

Matthew Ward - January 5, 2014
マシュー君のメッセージ 2014年1月5日
チャネラー:Suzanne Ward
ウェブサイト: The Matthew Books

こちらのステーションにいる全ての魂たちから心からのご挨拶を申し上げます。マシューです。
12月の冬至を経て、年の終わりに敬意を示しつつ新しい年を歓喜の声で歓迎するかのように、再びより強い光の流入がありました。本当に敬意を示す価値の在る一年でした!あなたが魂レベルのひらめきで行動した時;例えば優しい行動をとった、“正しいと思った事をしてみた”―その度にあなたは世界に光を灯しました。

これまでどのように社会が溢れんばかりの光を作り出してきたかを取り上げてきたので、過去のメッセージ振り返ってみると良いかもしれません。世界がより良い場所になるためになされた無数の貢献に対して感謝の気持ちを抱く事で更に光は増大します。[ 2013年8月13日のメッセージをご参照ください]

しかし、まだまだやらなければならない事はたくさんあります。このエネルギーの推進力によって、全ての思いや感情の力は勢いを付けているので、暗く重い気持ちでこうであったらいいのになどと考えるのは控えた方が良いでしょう;それよりも地球が黄金の白い光に包まれていると想像しながら、そのイメージに物事が良い方向に変わって欲しいという自分の希望をのせて宇宙に解き放てば、それは更なる光を帯びて戻ってくるでしょう。心や思考が閉じてしまっている一部の人たちが現状維持を試みているようですが、平和に向かう変化や協力体制、全員に行き渡る富の供給は既に始まっていて、光のエネルギーが増す度にその現実化は早まります。

インターネット上の記事、チャネリング情報など、あらゆる情報に対して正しい判断力を持つようにしてください。公のメディアは大体が操作されおり、ネガティブな情報やスキャンダルが強調されがちです;しかしその中でも親切心が生んだ心温まる話や、草の根運動から始まって成功した資源の分配などの話題も取り上げられているというのは大変心強い事です。

きっと多くのレポーターたちを含む大半の人々は、これから起きると言われている出来事;北朝鮮の核弾頭が地球上の広大な範囲を破壊する、福島原発の影響で数百万人単位で人々が亡くなるといった事を、実は私たちの宇宙の家族が防いでいるなどとは夢にも思わないでしょう。ガイアは海水温が上昇し海洋生物が死んでしまったり、海面上昇により土地が何百キロも失われる事を望んでいないので、これらも実際は起きません。地球上の殆どの人々は知らないかもしれませんが、今優勢になっている波動の伝導によって国家のリーダー達は戦う事よりも話し合う事を選択し、公で無い所で経済や外交上の話し合いが行われ、何百万人もの魂たちが過去生を精算する為に選んだ道を実体験しつつ進化しています。

しかし、あなたは真実を知っていますよね、愛しい家族であるあなたは。ですから、この新年中は浮き立つハートとポジティブな思いを抱きながら勢い良く上昇し続ける事で世界にあなたの光を広めてください。あなた自身こそがあなたの望む変化なのです!

今私はマシュー個人として話しています。お母さんに12月のメッセージに対して頂いたご意見をここに載せるよう頼みました:あなたからのメッセージは素晴らしかったです、 “この年末が聖なる時期であるのはイエスが誕生した時期だから”という部分を除いて。私は頭が堅い方でなく理解力もあるつもりですがイエスが十字架に貼り付けにされなかったというのは信じられません。あなたのように進化した人がこんな重要な事を知らないという事があるのでしょうか?

このご意見を下さった方は聖書に書いてある十字架の話を信じてやまない多くの人々の中の一人です。魂のレベルで真実であると知っている事を意識レベルでも知る事はあなたの進化の重要なポイントとなり、必要以上に嘘の情報にしがみつく事はあなたの進歩を阻害します。だからこそ、敢えて実際聖書に書いてある事と真実は全く違うという事をお教えする事が大事だと思ったのです。創造主が“今が言うべきタイミングです”と仰ったのでそうしたまでです。

私は常に、イエスの十二使徒のマシューとして私の個人的な知識の観点からお話させて頂いておりましたーそれは私が地球に転生した数千回の人生の中でも最も知られている過去生です。これらの人生はそもそも大天使ミカエルの強力なエネルギーがこの宇宙に始めて人という生命を誕生させた時から始まりました。私の今までの過去生の経験に基づく積み重ねた知識があるので、十二使徒のマシューとして生きていた人生の中で意識的に知らなかった事も今は話す事ができます;しかしこれらの知識については私がイエスキリストと過ごした年月についてお話させて頂くのと合わせて述べていきたいと考えています。

私の母は、この過去生については以前から話していたので知っています、20年前母は十二使徒の事はメッセージの中で離さないのかと聞いてきたのですが、その時はいつか話すよと返事をし、十二使徒であった事は重要では無いと言いました。大事なのは、母が私や他の存在たちから聞いた情報が尊重される事です。本や何らかのメッセージを読む時、その情報の真偽を直感的に判断しなければなりません。皆さんがあらゆる状況の中でも自らの“内なる声”を聞き、それを信頼し、気に留める事ができるように手助けする事が、私と母の母子コラボレーションが始まったそもそもの原点です。

未だに多くの人々が聖書に書いてある事が真実であると信じています。何故なら聖書に書いてある事は“神の声”であり、神がかった人によって書かれたと教えられているからですが、それは違います。聖書には無数の間違いがありその中にはアラム語とギリシャ語で書かれた記録の翻訳間違いも含まれますーその中のひとつに“飼葉おけの中の赤子”があり、それ以外にも訳者の個人的な信念によって変えられた部分もあります。そして、その後の翻訳によっても更に変更は重ねられましたが、実際オリジナルのものからかけ離れた変更が加えられたのは、後に人を欺くために記録が加えられたり、削除された時でした。

旧約聖書の一部分は教会と国家の初期のリーダー達が作りました。その頃はまだ人と創造主が近い関係にあったので、リーダーの私利私欲の都合に合わせて民衆を従わせる為には、民衆を創造主から遠ざける必要がありました。そのため、リーダー達は怒り狂う恐ろしい創造主をでっちあげ、他人は敵なので殺しても構わないと言っているかのように話を作り替えたのです。その際に創造主に忠誠を誓う証しとして、父に息子を殺させたりもしました。

その後、カトリック教会の長は宗教的な決まりを作っては“神の法”と名付け民衆支配を確固たるものとし、莫大な富を得続けました。民衆と創造主の距離を更に離すために、彼らは幾人かの聖者を作り上げ自らの地位を高め、更に教皇の絶対確実性を策定しバチカンを独立州として設立しました。やがて純潔の証としてマリアを利用し、イエスの母は聖処女マリアであり“唯一無二の神の子”であると民衆に吹き込みました。

実際イエスがどこから来たのかをお教えします。何百年後にイエスとして生まれた魂は元々キリスト化された領域、すなわち創造主に限りなく近い宇宙の領域、ここで初期の魂たちである大天使たちが誕生しました。次の段階で、更なる天使界が作られ、最高位の神々や女神たちが生まれました。これらの魂達は創造主のエッセンスである純粋な愛と光のエネルギー内に留まるか否かの選択を与えられ、留まったものたちは宇宙の究極の存在として神などと呼ばれ、そうしなかったものたちは地球に転生しました。その一人が後に宇宙においてサナンダと呼ばれる魂です。この魂は宇宙中の様々な文明で転生を繰り返し、イエスと呼ばれる存在のいわば“両親”のようなもの、正確に言えばあなたの知るイエスという
人物の累積した魂です。

聖書について引き続きご説明すると、その中の嘘の情報の殆どは4人の使徒の部分に由来していて、その途中のどこかで私たちは聖人の地位を与えられました。学者の中には使徒のルークと私マシューがマークの教義を複写し自分の教義に追加したのではと主張する方がいますが、何故そこでジョンが除外されているのかを疑問に思うのです。明らかな嘘は私たちの教義にもジョンの教義にも加えられているのに。現代の聖書の中には私たちを聖者として書いていないものもあります;しかしながら、母の持つ古びた聖書(ジェイムズ王版)は聖マシューの教義に基づくもので、今から私がリクエストする部分を母が引用してくれます。

その前に、皆さんが想像しやすいようイエスとマグダラのマリアの特徴をお話いたします。イエスは社交的な性格で、マリアほど快活ではなかったものの常に陽気な人物でした。彼は他の男性よりも背が高く威厳があり、細身ながらも筋肉質で力強い体格でシュッとした姿勢をしていました。もともと色白だった肌は長年太陽にさらされたせいで日焼けし、灰色の瞳の中にはブルーの色合いが混じっています、髪の毛は明るい茶色で当時の流行りのスタイルの長髪でした。髭はかなり短く切っていました。マグダラのマリアは可愛く明るく、愛想の良い若い女性で、見た目は小柄、色白、輝くような茶色い瞳と、長くたなびく茶色の髪の持ち主でした。

両者共上流家庭に生まれ、賢く、教養もあり、結婚するまでは長年最良の友人同士でもありました。彼らは大きく楽しい家庭を築き長寿を全うした後、地球の肉体を離れました。その後は宇宙のあちらこちらで創造主への奉仕として様々な人生ヘ転生していきました;しかしながら彼らの愛と光のエネルギーは地球の魂たちとはもちろん、その他の場所にも常に寄り添って存在しています。

私自身、自分や聖マシューの教義をも超えて進んでいます。若い当時は興味深い出会いなどを日記に記したものです。イエスに会う前の日記もありますがそれらは年を取った後に参考として楽しく読むためだけの物です。私の記録はアブラハムからイエスの父であるジョセフから始まった訳ではありません、しかし聖マシューの記録ではそうなっていますのでそれについて話します。私がイエスと出会ってから数ヶ月後、私は次から次へと人伝えに伝わってきた家系図を見せられたのでそれを日記に書き写したのですが、その家系図の真偽は明らかでないとメモを残しておきました。文字文化はさほど広まってはいなく伝説や伝承は口頭で次世代へと受け継がれていったので、話にはその都度尾ひれがついたり、重要
な部分が忘れられたまま語られたものです。それでもやがてこれが聖書上の“歴史”となりました。

聖マシューの教義の中で次に出てくるのが:“イエスキリストが誕生しました、母マリアがジョセフと出会い、結婚する前に聖なる赤子が現れた”・・・“ジョセフはマリアがその赤子を持って現れるまでマリアと会った事は無かった、その赤子はイエスと名付けられた。“こんな事は私の記録にはありません、何故なら私がイエスに会ったのは何年も後の事で、イエスもその両親もそんな話を私にした事はありませんでした。どちらにしても私が書いた事になっていて、その他の教義にもカトリック教会の都合上つじつまを合わせる為にキリスト誕生については同じような事が書かれました。

更にいえば、私の記録上ではエマニュエルとして書きました、皆が彼をそう呼んでいたので。でも何故か聖書の中ではその名前はイエスに書き換えられていました。そしておかしな事に、見落とされていたのか“そして彼はエマニュエルと名付けられた”と聖書には書かれています。皆さんにとってイエスが彼の通称であっても、私はエマニュエルで通していました。

当時は本当に酷い事をする時代で、男の子の幼児が惨殺されたのは事実でした(しかし、私はそれを日記には書きませんでした)。そして安全が確保されるまでイエス一家がエジプトに逃げていたのも事実です。イエスの兄弟や両親との楽しい夕べ語らいの際に語られた一家が経験した事や家族の様々な事柄を私は記録しました。多くの場合マグダラのマリアもその場に居て、話に花が咲きました。私たちは主にアラマ語を話しましたがより適切な表現のために時にはギリシャ語も交え、真面目な話ばかりでは無くたくさん笑いながら話したものです。誰が話し始めてもイエスは真剣に耳を傾けマグダラのマリアがあれやこれや興奮混じりに話す時には特に目を輝かせていました。

パートタイムの小学、上級教育の先生をしていた私が税金の徴収員という職業に一番近づいた瞬間はある道端でイエスに会った時で、たまたま多くの男性がお金を集金し計算をしている近くを歩いていた時でした。以前、ある晩に偶然出会った小さなグループの中で見掛けた事のあるイエスを見つけたので軽く挨拶をすると、彼は私を近くに呼び私たちは歩きながら話し始めました。それが初めての出会いで、そのように日記には書きました。私たちは互いにウォータースポーツが好きという共通点から親近感を抱き、イエスは最近公の場で話をする事があるとも言っていました。このように私たちの友情は始まり、これが私が実際体験した事でした。

しかし聖マシューの教義の中には“イエスがそこから歩き始めると、税金の徴収所にある男が座っていてそれがマシューでした;イエスはその者に、ついて来なさいと言いマシューは立ち上がりついて行きました”。私が書いた内容を改ざんした人物は私の人生を一変させた出会いをぎこちなく、簡潔に書き、そんな書き方で読んだ人がおかしいと感じないかとは考えなかったのでしょうか。しかもその出会いが聖マシューの中で私が書いた“山上の垂訓”の後である事も不自然です。私が税金の徴収員から使徒になったという嘘の話しのつじつまは何となく合っているようですが。

実際イエスは私たちを使徒とは呼びませんでした。イエスがその教えで世に知られるようになると、古代ユダヤの最高法院であるサンヘドリンではイエスの聴衆を“彼の使徒”と言い始めたのだ。12の聖書にも述べられているようにイエスが私たちと出会ったのは彼がガリラヤ湖周辺を旅して回っていた時で、そうやって友情は芽生えましたが、イエスは私たちに人生を投げうって付いてきなさいなどと言った事はありませんでした。私は幸運にも彼とは近所だったので、彼と過ごす楽しい時間は他の使徒達よりも遥かに多かったのです。

聖マシューの教義の中に“イエスは十二使徒に命じました、病める者を癒し、はみ出しものを綺麗にしてあげなさい、死者を蘇らせ、悪魔を追い出しなさい”。でも私たち12人の中にそのような能力を持つ者は一人もいませんでした!それでもその頃は私たちはイエスの能力について知っていましたので、敢えて日記には書きませんでしたが私たちは“風や海までが彼に従っている”と魅了されたものです。

聖マシューの教義の中で、“イエスは悪魔に取り憑かれた2人の男に出会います。イエスは悪魔を追い出した後、豚の群れの中に放り込み悪魔は豚に追い掛けられ崖を転がり落ちて、海の中へ消えていった“・・・”そうすると町中から人々が出てきてイエスに会い:イエスを見るなり、早く出ていくように懇願した“という部分があります。この事を後程イエスが語った時にこう言っていました。2人の男を苦しめていた存在を光の中へと導いた後、私と会うまでイエスは孤独に旅をしていたという、そして私はそのように日記に書きました。

教義の中でイエスが荒地で40日間悪魔の誘惑と対峙したという話は私の日記に書いてある小さなメモの内容をえらく改ざんしたものです。イエスは一人で静かに自然の中に身を置くのを好みました、そこで創造主と会話したり、邪魔される事なく瞑想をしました、私たちはそれを尊重しそのような時は彼と距離を保ちそっとしておいてあげました。

後に“山上の垂訓”として知られるようになる出来事はイエスが話す無数の小さな集会の際に記録された大量のメモの寄せ集めで、人々がイエスに質問し彼が答える初期の討論形式のものでした。しかし時が経ちイエスの教えが広まると聴衆は増え、質問などはせずに黙って聞くようになります。その中の多くが“説教”となりました。彼は実際説教者というよりはむしろ先生で、自分の持っている知識をシェアする事に強い情熱を持っていました。彼はそうするのが彼の役目であると知っていて、この点において彼は他の人と違いましたー彼の意識的思考は常に魂と繋がっていて彼はそれに従って生きていました。
“説教“には彼の話した多くの叡智や啓蒙が含まれています、それは良い事ですが残念な事に私の日記に書いてあるような最も重要な部分が入っていません;例えば何度も転生する理由、全ての魂の不可分性、創造主とは世界にある全てのものである事:人、動物、植物、空気、水、土全てが創造主の一部で聖なるものである事。イエスはその教えを文章に残さなかったので、私が文章にした事をとても喜んでいました。

しかし、私が日記に書いた事で当時の悪質なリーダーたちに都合の悪いような事は、聖マシューから除外され、その内容の殆どは私の日記に記載されていたものではありません。イエスは決して“地獄で火あぶりにされる”とか“離婚した女性と結婚する事は不貞に値する”などとは言いませんでした。彼は常に何が“恥ずべき”行動であるかではなく、神聖な考え方や行動が人生に利益をもたらすのだと話しました。まさに、“他人を裁くな、他人に裁かれないためにも”です。彼は罪が許されるという事も話した事はありませんでしたー彼は“罪”という概念自体がその価値、行動において誤りであると説き、何度も聴衆にくり返し伝えました人を許す事の大切さを。彼は“私が地球に平和をもたらしに来たなど
と考えるな、私は平和でなく剣を持ってきた”などと言うはずはありません;―この一文はむしろ彼の教えの全てに反する言葉です。

これらの“寓話”にはあたかもイエスが怒り狂って話しているように書いてありますが;私が彼の集まりに同席した中で彼がちょっとでもそのようなそぶりを見せた事はありませんでした。そして寓話の内容とは違って彼は聴衆にハッキリと分かりやすく話し、人々が光を見出すのを助けようとしました、混乱させるのではなく。私の書いた文章の中からこの部分が削除されなかったのは幸いな事でした、きっと改ざんした人はその意味が分からず見逃したのでしょう“あなたこそが世の光です…”、“あなたの光を輝かせてください”などと光に言及した部分の事です。

聖マシューやその他の記録の中の間違いをすべて指摘するにはその中身全部を見直す必要があるでしょうが、最大の変更が加えられたのは“最後の晩餐”、“十字架への磔”そして“イエスの復活”部分でしょう。最後の晩餐は恐らく私の日記の中にあった、イエスと12使徒全員で珍しくお祝いのディナーをした時があって、その場面が引用されたのだと思います。それはイエスとマグダラのマリアが結婚した直後の出来事でマリアもその場にいました。でもそれは十字架への磔が行われたとされる何ヶ月も前の事でした。その際にイエスがしたとされる聖体拝領というのは無かったし、“この中の誰かが私を裏切るでしょう”などという会話もありませんでした、聖マシューに記載されているその後の記述も全部作
られた嘘です。

数ヶ月後、私はたまたま神殿の近くで二人の男が話している会話を聞いてしまったのですが:イエスを磔にする事は彼を殉教者に祭り上げ、その教えが推進力を得てしまうのでどうにか彼を国から追い出そうと話していました。そうすれば彼は不名誉を被り人々はすぐにイエスを忘れるだろうという事でした。

私はイエスに、このままだと人々に暴行された上に追放されてしまうと伝えました;重要だと思ったので日記にも書きましたがイエスはそうなる事が必要であると思っているようでした。そして実際そうなりました。その後イエスとマリアは歓迎されるであろうと予想された極東へと向かいました。イエスとの初期の会話中で彼は若き当時の事を教えてくれました。彼はそこでマスターたちから聖書でいう“奇跡”の起こし方を学んだそうです。彼が幾度となく繰り返した言葉は彼が出来る事はみんなもできる事だという事でした。

何年もの間私たちは手紙を通じてやりとりをしました、彼から手紙が届いた時私はすぐに日記に挟んでいました、何十通にもなったでしょうか。私は新しい教え子を探しながらしばしば引越しをしました、その度にイエスの知り合いだという事を聞いた人たちからイエスの教えを聞かせてくれと頻繁に頼まれました。時折ルークと会うこともあって12使徒の他のメンバーの状況を聞いたりもしました。イエスが去った後、私たちはそれぞれ別々の道を歩んでいましたが、私たちのもっぱらの共通の話題はイエスの事でした。

私が年老いてこの世を去った後、アパートの大家は私の日記の入ったタンスを売り払いました。そして日記はやがて政府の役人の手に渡り、教義が書かれ、その後焼かれたと聖マシューには書いてあります。
私が話す事はイエスのパワーやその教えを微塵も損なわずにお伝えしています!彼の人生の真実は;彼には妻がいて子供もいた、欲望、想い、希望、友人、敵対者、落胆、悩み、楽しみなどを持った他の人と同じような人だったという事です。“唯一無二の神の子”という宗教上の嘘の主張よりも、彼の真の生き方の方が遥かに彼の教えを反映しています。

私が言った事は、聖書こそが神の言葉と信じる人々が悪いと示唆しているのではありません、ただ人々は偽の情報を与えられてしまっているだけです。全ての魂には真実の光へと向かう独自の旅路があり、そこに時間制限などはありません。魂にとっての命は永遠です。あなたの心底愛する人があなたと同じ考えでなかったとしても、堂々と自分の信じる道を進みそれぞれが自分の道を選択するという神聖な権利を尊重してください。


では、地球の愛しい家族よ、私はこのステーションを代表してお話させて頂きました。あらゆる瞬間に私たちはスピリットとして、無条件の愛を抱きながらあなたのそばにいます。
                        ___________________________

愛と平和を
Suzanne Ward
Website: The Matthew Books

訳:JUN

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Sunday, November 24, 2013

22.11.2013

マシュー君のメッセージ 2013年11月22日
~ Suzanne Ward ~ Message from Matthew - Nov. 22, 2013 Submitted by Eddie1177 on Sat, 11/23/2013 - 09:29

このステーションにいる全てのソウルから心からのご挨拶を申し上げます。最初にあらゆるところで心に刺さることについてお話をしたいと思います。台風ヘイヤンは親しい家族や友人たち、家、ビジネスを失った全ての人にとって深刻に悲しい出来事です。人々はソウルレベルでこの惑星の浄化のための大事件の一部であったことを知りません。物理的な生命が終わりこの嵐の余波の中で苦悩している数百万の人達がこの悲劇に加わることによって進化の機会を得たのですから、沸き上がってくるネガティビティーを解消することが地球のバランス回復の進行のために大切なことでした。

熱心な大衆合意はあなた方の時の概念の中では可能には思えませんが、ソウルの寿命が永遠であり、無限の連続体においては、ソウルの成長のための前向きの跳躍の機会は宇宙的な規模でしばしば発生します。

破壊的な状況についての私たちの説明が失望を誘い、あるいは悲しみにくれ、大規模な再建を目前にしているソウルたちに影響されていないとはどうか考えないようにしてください。私たちは遷移し、生き残った人達の内なる強さの強化を支援するためにこの嵐の前後でフィリピンに光りを注いだ多くのソウルの中の一部です。私たちは彼らの悲嘆、驚き、及び生活、村落、農場、都市の再建を始める方法についての混乱を感じています。

彼らの愛する人達が名前を呼ばれて”ありがとう”とニルバーナに迎え入れられたことを、私たちがいかに知ってほしいことか考えてください。全ての死去した人達及び生き残った人達は、地球がバランスを取るコースに留まるために必要な上昇をさせることに集合的に同意したことを心から知ってほしいと思っているのと同じです。もしもガイアの感謝が目に見えるとしたら、あなた方の世界はガイアの光で輝く事でしょう。

広く広がる思いやりがこの瞬間に暗く、悲しみの暮らしに光りを加え、又、及び支援を行う人達の寛容の精神も光を加えています。医療チーム、食料と水の供給者たち、清掃クルーが道路が流され、建物の屑で一杯の場所全体で何とかしようとの努力をしながら耐えているのが見られます。飢えた人達が食料を求めてパニックになっている者、生き残りに一つも関係がないものの、正常な暮らしが戻った時に必要とされる物資を略奪する者が見られます。この宇宙全体での光の者たちはこれら全てのソウルに愛の光エネルギーを送っています。

50年前に、ジョン・F・ケネディー大統領の暗殺が世界に衝撃を与えましたが、今日でさえも、彼の死が深い感情的な衝撃を与えただけのものではなかったことを知っている人の数は極く限られています。彼が殺害された理由は私的所有の連邦準備システムを廃止し、国家の通貨をドルの地位に据え、イルミナティの国家経済支配を終わらせ、彼らの世界経済に対する支配力を著しく低下させようとする動きを防止するためであると言う真実がやがて明らかにされるでしょう。ケネディーが意図した時点から半世紀後の今、この極悪のシステムの解体が進行しています。

私の母に、数年前にケネディー大統領から受け取った示唆に富んだメッセージをここにコピーするように頼みました。【以下の英国の著者による、ダイアナ妃他の何人かからのメッセージを含む、ダイアナ妃に関する本のためのメッセージは、2004年12月30日に発信されたものです。この本が出版されたのか、どのような題名なのか分かりません。】

私が、40年前に去った世界に対して申し上げますが、私の国と地球からは、私のスピリットは離れたことがありません。私が去ったのは、偶然ではなく、ダイアナ妃の死以下のものでもありません。私たちのソウルはこの方法で役に立つように同意したのです。私たちはあるレベルで、善意によって地球飢えでの生命が短いことを知っていましたし、私たちの名において、私たちがそのまま残っていた場合よりも多くのことを成し遂げたことが分かります。

私たちの生涯は完全には全うされませんしたし、意図した通りでもありませんでした。私たちの人間としての短所は人間のスピリットを向上させる支援と各人の生涯の価値を高めるために多くの事を成し遂げた他の多くの人達のものと同じです。

私は未だに皆さんの記憶に残っている言葉を繰り返します。”国があなた方に対して出来ることを求めるのではなく、あなた方が国に対して出来ることを求めてください。”しかし、今私は、これを次のゆうに修正したいと思います。”世界があなた方のために出来ることをもとめるのではなく、あなた方が世界に対して出来ることを求めてください。愛が答えであり、未だに人間に降りかかっている悲惨を越えて昇るための唯一の答えです。

ダイアナと私の両方が私たちの観点からお役に立つように努力したことは私たちの内側にあるものよりも強力です。地球の歴史に未だかつて見られなかった程、感情と行動によって世界中に愛を広げる機会があります。未だかつてなかったほどに、愛を広げる必要があります。大きい遷移の瞬間が目の前に来ています。地球上のすべての生命のためにこれに貢献すれば、あなた方のソウルの聖なる上昇が可能になるでしょう。

私たちはお互いに分離されることはありません。私たちは宇宙と一つです。”

ありがとう、お母さん、そして今、私たちは読者の質問にお答えします。

もしも彗星アイソンが爆発したら、地球の引力で危険な場所に引きつけられる大きい破片があるでしょうか? いいえ、上空を周回している宇宙船が地球に危険を及ぼすような、アイソンや他の天体のような彗星を監視していて、あるものが危険を冒すような状態になったら、彼らは自分たちの技術でルートを変えます。同じような物体の場合には、彼らは大きい損害が発生しまし場所に誘導するか、爆破によって粉砕しますが、いずれかあなた方とこの惑星にとって安全な方法を選びます。

他の文明の存在、宇宙船の着陸、及びあなた方の間で暮らしているファミリーメンバーを公式に認知する時にはまだ至っていません。地球の人間がエイリアンを迎え入れる準備が出来た時を知る事が出来るのは十分に意識が高い者だけに出来るので、神のみがその任に当たっています。映画産業は他の文明からの者たちを、人間を絶滅させるか、あなた方を奴隷化する、巧みで、ずるがしこい、グロテスクな生物として旨くイメージさせ、非常に多くの人のマインドに粗野な意図を埋め込む物語を描いています。

ある読者は宇宙のファミリーがあなた方のそばで働くようになるまで何もめざましいことは起きないと感じていますが、そうではありません。これはあなた方の世界なのですから、あなた方が望み、達成努力をしている、どのような社会的、政治的、及び経済的な改革であろうと、決めるのはあなた方次第なのです。ですから、多くのメッセージの中で、私たちはこれらの重要な意味を持つゴールに向けて進むべき多くの道を描きました。他の文明からのファミリーが行うことは、あなた方の能力が及ばない環境問題に取り組む事であり、彼らの技術なら核廃棄物、劣化ウラン、公害で汚された河川や海を無害化し、砂漠を耕作可能にすることが出来ます。
又、彼らのフリーエネルギーシステムはイルミナティが隠蔽しているあなた方のそれよりも遙かに進歩しています。

他の人達は善意のETが落胆し、あなた方を放棄し、地球近傍にいる者たちが征服しにやってくるとのチャネリングメッセージが本当かどうかと尋ねています。これは、宇宙ファミリーの内善意の者のみが太陽系に駐在し、あなた方を支援している事を知っている者が拡散した、とんでもない嘘です。

私たちは状況一つだけを挙げましたが、他の文明は、地球と地球の歴史全体で幾世代にも亘って住民を支援してきました。お母さん、彼らの多くの支援の親切さを描いた本の一部のコピーを示してください。

【以下の記事は、”2012年以降の地球の黄金時代の暮らし”の中の”他の文明からの支援”の章の一部です。】

”ETからの支援は70年以上前に地球の生命を救った光の浸透のはるか以前からETの支援が始められました。

地球の歴史全体を通じて、私たちの宇宙ファミリーは一つ又は他の支援的役割を果たしてきました。ある高度に進化した文明のメンバーは、いくつかの文明の種プログラムから導き出したこの惑星上の動植物、及び人間の暮らしの設計と確立に手を染めてきました。今日の人々の中には、これらの古代の住民の子孫がいますが、そのうちのある者は神や女神です。

全てのソウルが経験したこの宇宙のあらゆるところで肉体をもって過ごした生涯の全てのソウル記録を含むアカシックレコードがアシュターの勢力の内のある者によって維持され、守られています。

ずいぶん昔にプレアデスからのハットンの乗員が、悪い者による侵入を禁じていたニルバーナ周辺の光のグリッドの安全を確保するための保守ツアのローテーションについていました。

あなた方の宇宙旅行が始まると、乗員たちは飛行中の航空機に対して危険を及ぼし、あるいはその可能性があるゴミの軌道を避けたり、非物質化をします。彼らは又、海で遭難し、あるいは行方不明の航空機と共に消え失せたと思われる人達の救助をします。救助チームは物理的に異なるエネルギープレーンに入って行きますが、これが彼らが再び見られ、あるいは聞かれなくなる理由です。

信じがたい程迅速で、強力なETの支援は、地球が弱まった体を維持出来ないと助けを求める叫びをあげたほぼ70年前から始められました。神の許可の下に、種々の文明がこの惑星の軌道の維持、死の防止のために大量の光を注ぎ込むことによって対応しました。もちろん、光の投射は地球の全ての住民に利用可能ですが、これに応じた人達は自分自身の強力な光の生成を開始しました。

この惑星が第四密度に上昇するまで続く、この惑星への光の投射に加えて、地球の要望に従って、種々の文明が大きうの方法で自分たちの技術を使っています。たとえば、イルミナティが地球物理学的なイベントを起こすと、乗員たちは地震、あるいは火山活動を分散させてこのような出来事によって解放されるネガティブなエネルギーの量を減らすことなく、破壊と死者数を低減させ、電磁グリッドを張り巡らします。イルミナティが創り出す天候の場合には、乗員たちは激しい嵐の風速を低下させ、海岸沿いの人工密集地から進路を逸らせます。【注:この情報は、天候を操作する科学者たちがあなた方の間で暮らしている宇宙のファミリーメンバーによって排除される以前に伝えられたものです。母なる自然は嵐、地震、及び山火事、自然のネガティビティーからの回復手段を取り戻しています。


メディアの大騒ぎと共に突然同時に順番にパンデミックになるおそれがあると言われて登場した、SARSと言うウイルス、鳥インフルエンザ、豚インフルエンザを思い出してください。宇宙のファミリーたちがこれらの研究室で設計されたウイルスを無害化し、闇の者たちのそれらを開発しようとした二重の意図をくじいたので、生命の甚大な損失と世界的な混沌と恐怖を掻き立てるパンデミックは起こりませんでした。

数百万にのぼる上空の乗員たちは日本で損傷を受けた原子炉からの放射能を可能な限り低減するために彼らの技術を適用しており、メキシコ湾に広がり続ける海洋生物に取って有害なオイルを無害化してきました。彼らは武器の有害な効果や公害を改善しており、雲を形成しているように見える文明は地球の大気の浄化の先端を走っています。

これらの支援のうちで、おそらくは9/11以降最も重要な支援は、テロリストの破壊的な攻撃と同じように破壊的なイルミナティの核弾頭使用を防止してきたことです。10以上の試みが弾頭の無害化によって、時には、ミサイルの不能化と組み合わせで防止されました。これは創造主の自由意志の法には反しません。それは地球の自由意志による9/11のようなテロをこれ以上起こさせないという選択を尊重したものだからです。

この宇宙で最も強力な最も経験を積んだ光の存在が、まさにあなた方の中にいて、より高い次元のプレーンへと地球に随伴する選択をした出来るだけ多くの地球の住民が随伴出来るように、
水面下で基本的な変化を導いています。これがいかに地球が愛され、大切であるか、あなた方がいかに愛され、大切であるかを示しています。

スピリチュアルに進化した文明からの、これらのボランティアたちはあなた方の間で検知されずに暮らし働けるように、人間の肉体に入り込みました。彼らはソウルの進化状態を示す、特徴的なオーラによってお互いに識別できますが、あなた方の内のわずかな数の人しか、彼らを他の誰かとは違う者として見分けられるだけ十分なエネルギー敏感性を持っていません。

彼らの存在の目的は、地球の遷移プロセスのこの重要な時の間の活動と行動に旨く影響を与えられる場への進入をさせる優れた知性から導き出されます。

これらの善意の訪問者たちが行っている事はこの宇宙では希な事ではありません。ソウルたちは発達の程度が低い文明に対するサービスを通じて進化を続けるのです。あなた方がスピリチュアル、及び知的な成長を続けて行くと、やがてはあなた方も進化の程度が低いソウルたちの目覚めと上昇を助けたいと思うようになり、そう出来るようになるでしょう。”

ありがとう、お母さん。再びネガティビティーについてお話をしましょう。少し前に私たちはあなた方の数千年に及ぶ人間同士と動物に対する野蛮さに起因する深く刻み込まれたネガティビティーは解消されたとお話しました。さて、今、ネガティビティーはどこから出てくるのでしょうか?今までと同じように、地球の市民からです。

以前のメッセージでは、私たちは存在するもの全てはエネルギーであるとお話をしました。私たちは思考、感情、書き、放された言葉の力についてお話をし、又、あなた方が望まないことではなく、望む事への集中がいかに大切であるかを強調しました。又、私たちはなぜ寛容と感謝が非常に大切かを説明しました。これらの宇宙の真実の証拠は古くからのホ・オポノポノの実践に見られますが、これら全てはいわゆる”天の恩寵の万能性”と結びついています。

精神異常犯罪者のための病院の心理学者であった、ハワイのヒュー・レン博士の業績は、ホ・オポノポノの驚くべき効果の例です。彼がそこにいた間の数年間に、彼は患者を観察するのではなく、事務所にいて、時にはファイルを調べ、繰り返し、”すいません、許してください、あなたを愛しています、ありがとう”、と言いました。患者の状態の責任を受け入れることによって、本質的には全てのソウルの繋がりを分離出来ず、一人の行為は全てのソウルに影響を及ぼすものと認識したところ、患者たちは改善を始め、癒され、解放されるまで改善が続きました。

この思考と感情の力の顕著な証拠は全ての人の目覚めと刺激になり得ます。私たちの宇宙ファミリーの忍耐、支援、及び無条件の愛に対する感謝の感情とともにこの話を共有すれば、世界における平和と調和の中での暮らしが得られるまでの速度を向上させるでしょう。

親愛なるファミリーの皆さん、私たちはこの宇宙の正当な市民としての地位に向けてのあなた方の旅のあらゆる瞬間において、私たちはあなた方と共にあります。
                        ___________________________

愛、平和

Suzanne Ward

Translator:

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Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき

criator

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

親 愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

こ のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

あ なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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